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共同通信の配信により、健軍自衛隊に長距離ミサイルが配備される報道があった。
今日は、健軍自衛隊・西部方面総監部にミサイル配備の撤回を求めて近くの公園で集会を行い、申し入れを行った。
12式地対艦ミサイル能力向上型は、射程が1000キロ以上のなので、当然、中国の沿岸にも届き、中国側も対抗策を取るだろう。
指揮統制は米軍が握っているので、中国の艦艇に向けて発射するかどうか、どこを目標にするかは、情報を持っている米軍の判断しだい。
中国とのミサイル打ち合いになれば、当然、熊本市にもミサイルが降り注ぐ。
だが、米国の国民の頭上にミサイルが落ちることはない。
日本に中国との戦争をさせても米国本国は安泰だ。
米国ズルい、というより、日本国政府・自衛隊は、米国のために日本を戦場にする。
日本を守るため→→ 米軍のためだ。
これこそ、なんという非国民だろか。
米軍ファーストだ。


